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日経上昇中、新NISAで出し良好か?

日本の株式市場では日経平均株価が今週、バブルが崩壊した1990年以降で初めて3万8000円の大台を超えた。日経平均の史上最高値は3万8915円87銭で、1989年12月29日に記録された。 yahooニュースより 1月より、私の新NISAの...
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新NISA始めました!

旧NISAの運用 旧NISAが、12月末で終了しました。私は、旧NISAで、「SBI-SBI・全世界株式インデックス・ファンド」を、2018年、2019年、2020年、2021年、2022年、2023年の5年間を運用しました。 結果は、利益...
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新NISAの投資枠を旧NISAに食われてしまう

2024年1月から旧NISAから新NISAに移行されます。 新旧NISAの違いは、下表のようになります。シンプル、そして、拡大されたという感じですね。 変更箇所旧NISA新NISA制度つみたてNISA一般NISAジュニアNISA併用不可つみ...
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ペイオフ対策としての国債

ペイオフとは 銀行が破綻しても、預金+その利息が補償される預金保険制度のことです。元本1,000万円とその利息が保護されます。 預金保険の対象預金等全額保護・普通預金・当座預金など預金保険の対象預金等元本1,000万円とその利息等を保護・普...
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定期を解約して個人年金保険に入る!

8月末、定期預金が満期となりました。年利は、0.002%と、ほとんどゼロ円と言っていい状態です。この銀行は、サマーキャンペーンを行なっていまして、+0.12%金利上乗せされます。 100万円を0.122%の利率の場合の金利は、1220円とな...
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シニアの新NISAの活用

2024年1月より、新NISAが開始される。定年後のシニアは、新NISAをどのように活用したらいいだろうか。 新NISAと旧NISAの比較 現在のNISA(旧NISA)は、2014年1月にスタートして、2023年12月に終了します。その後、...
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SBI新生コクストで金利0.2%

SBI新生コネクトとは SBI新生コネクトは、SBI新生銀行の円普通預金口座とSBI証券の証券総合口座間の手数料無料の自動入出金するサービスです。 つまり、SBI新生銀行から投信積立が自動ででき、また、反対にSBI証券からSBI新生銀行に自...
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必要な老後資金を計算する

老後資金の構成 老後資金を、定期支出と不定期支出に分けて考えます。 定期支出は、主に生活費で、毎月発生するものです。 不定期支出は、「住宅修繕費、自動車買い替え、親の援助費、介護費、入院費など」で、支出が発生しない場合もある。 定期支出 定...
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60歳からの給与は平均22%減

年齢別の賃金推移 厚労省の令和3年の年齢階層別賃金統計によれば、55歳以降の賃金は、減少していく。 さらに、60歳以降になると、再雇用や、定年退職で、大幅にマイナスします。 厚生労働省HPに基づき筆者が作成 50代以降の給与所得推移 厚生労...
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インフレによる老後資産の目減りに注意、手持ち資産が6割減

物の価格が上がることをインフレと言い、物の価格が下がることをデフレと言います。老後生活において、影響が大きいのは、インフレです。物価の上げ下げを表す指標として、消費者物価指数(CPI)があります。 物の価格が上がるということは、お金の価値が...
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