保険

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住まい

火災保険更新その2「申込しました」

前回の記事「火災保険の更新」において、保険料が大幅アップしたため、保険会社の変更、水災を外すことに決めました。 前回の記事 その後、検討を重ねて、最終加入条件にて、火災保険の申込しました。 最終の加入条件 保険期間5年間保険金額(建物)2,...
住まい

火災保険の更新その1

今年、火災保険・地震保険の更新する年です。火災保険は、10年、地震保険は、5年が保険期間でした。2022年10月より、火災保険の保険期間は、最長5年になり、保険料が大幅にアップしました。理由は、日本の自然災害の増加だと聞いています。 現在加...
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後期高齢者保険料の計算

8月は、後期高齢者保険料の決定通知書が届きます。後期高齢者保険料の算出方法を振り返ってみました。 保険料の計算方法 後期高齢者保険料=所得割額+均等割額(42,500円) 所得割額=所得金額×所得利率(8.29%) 所得金額=公的年金等に係...
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令和5年度の介護保険料が決定

介護保険料は、40歳以上になると、死ぬまで支払い続ける保険料です。介護保険は、国や都道府県、市町村が不安する公費50%と、我々が負担する介護保険料50%を財源として運営されます。 介護保険の支払い方 介護保険料は、65歳になった月から、第1...
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国民健康保険料の決定通知が届く

国民健康保険料が決定 例年どおり、7月に国民健康保険料(国保保険料)の納税通知書が届きました。 区分令和5年保険料令和4年保険料基礎分(医療給付分)34,500円39,300円後期高齢者支援分14,400円14,400円介護納付分12,40...
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老後の医療保険の値上げ

老後にかかる生活費の中で、公的保険料が高い割合を占めている。所得税は、各種控除により、年金生活者の負担になることは少ない。公的保険料は、控除がなく、所得の少ない年金生活者には、負担が厳しいものとなっている。今後、さらに公的保険料の負担増とな...
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マイナ保険証、窓口での追加負担引き下げ 

マイナ保険証の窓口負担が低減される。 厚生労働省は10日、マイナンバーカードを健康保険証として使う「マイナ保険証」について、受診時にかかる窓口での追加負担を10月から下げる案をまとめた。日経新聞より マイナ保険証の窓口負担額 診療区分旧新初...
保険

後期高齢者保険証は、今年は、2枚配布される?

8月は、国保、後期高齢者保険の保険証の切り替え月です。 後期高齢者保険証の有効期限は、1年です。毎年、8月1日から1年間が有効期間となります。この時期になると、医療機関の窓口には、保険証は緑色から薄紅色に変わりますという掲示がされています。...
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収入なしでも、国保は、8万円の保険料を徴収する

退職後の3年目の健康保険料が決まった。1年目は、任意継続、2年目から国保に切り替えての2回目である。昨年の国保は、退職前の収入が一部あったため、30万円以上の保険税を納めた。今年は、昨年の所得が実質ゼロとなっているので、国民健康保険税は、ゼ...
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収入ゼロでも国民保険料こんなにかかかる

退職後、負担が重くなると、感じるのは、社会保険料です。退職後は、国民健康保険に加入することになります。国民健康保険料は、全額個人負担となります。現役の時は、保険料は、会社が半分負担していたためその差が大きいです。 国民健康保険料 収入が、「...
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